どうも皆さんオハニチバンワ、ビートークの評判が中々上々で気分はアゲアゲ、ジョニー"前々から激しい反響があれば続いていたかもね。。えっ!そうなの!?"柳川です。
いやぁ、寒くないか、ちょっとあんまりにも寒くないか!
さて、意味深なタイトルですが、音楽とは全く関係ありません。
そーいえば、二言目には「グルーヴがさぁ、ちょっとねえ。。いや、グルーヴってのはね、、」とうんちく語り出す人は信用しちゃいけない、と、かつて先輩に言われたことがあります。
要するにですね、最近、タイミングが、なんとなーく良くない事が多いんです。
例えば、
・街を歩いてると、やたらと赤信号に行く手を阻まれる。
・改札を出ようとすると、前の人が残額不足かなにかでストップし、行く手を阻まれる
・めちゃ急いでる時に、歩道を占拠しながら歩く女子高生に行く手を阻まれる。
・近所の定食屋の限定のランチメニューが、自分の目の前の人でラストになり、たまの楽しみを阻まれる。
などなど。
実際、全くもってそんな大きな問題ではないけれど、ここ2、3日で立て続けに起きてるので、あれぇ?何だか妙だなぁ?と思っております。
皆さんもなんとなしに、年に何回かこういう事ありませんかね?
私の場合、たまーにこういう事が連鎖して起きるので、この連鎖の鎖をひきちぎる方法も独自に開発してあります。
対処法その1
・自分が行く手を阻む方へシフトする。
これはですね、前述の改札の件とか、出れないのをしっててあえて引っかかって、うしろの人を阻むとかじゃありません。それは、他の人に迷惑がかかりますからのう。
例えば、会社などで、上司・同僚がトイレかなにかで、席を立った瞬間、相手に悟られぬよう、髪をかきあげながら、すかさず立ち上がって、相手をスクリーンアウトします。あくまでさりげなく。
この場合、相手を選ばないとげんこつ喰らいますのでご注意を。
あくまで、気の許せる相手にしましょう。
そのうち、あなたが席を立つと、上司・同僚がスクリーンアウトを仕返して来ます。
そう!狙いはここです。
あなたの行く手を阻ませるのです。
見えざる手で引き起こされるタイミングの悪い連鎖が、一気に、意図的なものになります。
更に、職場でスクリーンアウトが大流行、職場の雰囲気向上に一役かったアナタは、今期の社長賞をゲットするでしょう。
そんなわけないか。。
対処法 その2
対処法その1は、思いつきです、そうつまりはタダのウソです。
だからマネしちゃいけません。
そう、この対処法その2こそ、この厳しい現代社会を生き抜くヒントが隠されています。
それは、、
・気にしない
今日はこのへんで。。
気にしない→気にしても同じよ→同じことさ